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安達優菜 上田雄太郎:舞台『バックトゥザ舞台袖』出演

安達優菜 上田雄太郎

 

安達優菜 上田雄太郎:舞台出演のお知らせです。

ENG公演
「バックトゥ・ザ・舞台袖」
~The stagewing of THRee’S~

初演と再演、数十年の時を股にかける
「時の劇団」企画演劇集団ボクラ団義久保田唱のありそうでなかったバックステージでのシチュエーションコメディ!

日程2016年9月23日(金)から10月2日(日)まで

前売4500円当日5000円
S席5500円
※S席は前方3列センター寄りのお席です。
S席は希望キャストのサイン入り特典ポストカード付き
23日(金)19時
24日(土)13時18時
25日(日)13時18時
26日(月)19時
27日(火)14時19時
28日(水)19時
29日(木)19時
30日(金)14時19時
10月1日(土)13時18時
2日(日)16時
全席指定

チケット先行発売は8月10日22時から
※先行発売時はチラシ3枚同封。
ご希望であれば10枚まで同封致します。

【安達優菜専用予約フォーム】

【上田雄太郎専用予約フォーム】
http://ticket.corich.jp/apply/76442/025

劇場
シアターグリーンBIG TREE THEATER
作・演出 久保田唱(企画演劇集団ボクラ団義)
総合演出 佐藤修幸(DMF/ENG)
プロデュース ENG

出演

加藤凛太郎

竹石悟朗
木本夕貴
竹内尚文
水崎綾
平山空
七海とろろ
松木わかは
春原優子
大友歩
斎藤未来
鈴木聖奈
安達優菜
山岡竜弘
立原ありさ
上田雄太郎

眞田規史
黒坂カズシ
久保亜沙香
CR岡本物語
図師光博

福地慎太郎
中野裕理
石部雄一

あらすじ

時は西暦2049年。作品が生まれた年である西暦2014年に初演が上演されて以降、何度とない再演を重ねてきた舞台劇『THRee`s(スリーズ)』が生誕35周年を迎え、再び今、日本を代表する大劇場で記念公演が行われようとしていた。
その大舞台の演出に大抜擢された若手演出家【向谷修(むかいや おさむ)】。全ての準備を順調に終え、後は初日の幕が開くのを客席で待つだけの筈だった彼の耳に飛び込んだニュースが、「舞台袖で主演が消えた」であった。無情にも過ぎ行く時間、時計の針は開演時刻を大きく回る。ざわつく客席を大慌てで駆け出た修が飛び込むように入った【舞台袖】。そこは、何故か時計の針が大きく逆回りした西暦2020年、「何度とない再演を重ねてきた『THRee`s(スリーズ)』の何度目かの公演」であった。突如としてタイムスリップした修。そしてそこで彼が目にしたのは、2049年で消えた主演と、そして今にも上演中止になりそうな、2020年の『THRee`s(スリーズ)』だった……。

ENG第五回公演は、一つの舞台袖が29年の時を超える!?決して繋がる筈がなかった時間を跨いだ二つの舞台袖が、一つの同じ作品をきっかけに時を超える!?
修は気づく。タイムスリップした先の2020年のその『THRee`s(スリーズ)』が、自分が生まれて初めて観た舞台劇であること。そして自分が【演出家】を志すきっかけになったその舞台だということ。つまり、「決して上演中止になってはいけない作品」だということ。自分と同じくタイムスリップした現在の舞台の主演。「この舞台を救えるのは自分たちしかいない!?」しかし、「そうは言っても戻らなくてはならない【元の舞台袖】!?」そしてその中、更に捲き起こる、「予想を超えた出来事たち!?」

果たして何が正しいのか!どの舞台袖に戻るのが正解!?表舞台よりもドラマチック!!だけど観客が存在しない!舞台袖型シチュエーションコメディ舞台劇!!

プロデュース ENG

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