トリなのねん。
金曜担当浜口イキマス。
今週はお題で進行していますね。
しかもトリですね。どうしましょうか。
お題は、「どうしてこの仕事を選んだか」ですか。なるほど。
おや?
天の声(お題)を完全にスルーしている猛者がいますね。
なかなかの傾奇者っぷりです。男はかくありたいものです。
後程「パロ・スペシャル」でもかけておきますので。スイマセン。
さて、お題に・・・と、言いたい所ですが、
正直に申しますと、他のマネージャーの様な「これは!」という程の理由は無いんですよね。ただ、漠然と営業職を経験したいというキモチはあったのですが。
少し過去を振り返ってみますと、
この仕事に就く前は、いわゆるフリーターという状態でした。色々ちょこちょこやってたんですが、主にやっていたのが登録派遣型のアルバイト。
内容は多岐に渡り、オフィス移転作業のような力仕事から検品作業のような軽作業まで様々でした。そこでは割と色んな仕事にあたり、こんな仕事もあるんだな〜的な感覚を楽しみながら日々過ごしておりました。
この派遣のお仕事、現場に入るまでの流れとして、
電話予約を入れる → 前日に確認の連絡を入れる → 集合時間・場所・持ち物等を聞く → 集合場所に合流 → 作業開始 → 作業終了後に報告を入れる。 → オツカレサマ
こんな感じで進んでいくのですが、何かに似ていませんか?
登録者の方はすぐにお気付きだと思いますが、流れ的には弊社のお仕事までの手順・システムとほぼ同じなんです。
麗タレントに入社後、自社のシステムや流れを勉強していて思った事がありました。
「仕事を貰う側(表舞台)から紹介する側(裏方)にチェンジするんだな」という事。
ここから先の仕事は、これまでの自分と同じように様々な現場に赴く登録者を裏側からサポートしつつ、楽しく仕事に臨めるように運んでいく事。
それを意識して一つ一つの案件にあたるという気持ちは当時も今も変わりません。
ふと、登録者の皆さんにお会いした時などに、「あの現場、とても楽しかったですよ!」というような声を聞くと本当にうれしいものです。それが自分の担当案件だったら尚更に。
これは自分だけでなく、どのマネージャーも一緒でしょうね。
今後もこんな「声」が沢山聞けるようにがんばっていこうと思うわけなのです。
ちょっと長くなってしまいましたが、お題の答えとしては
「最初は特にありません。でも、後から湧いてきた物はありました。」そんな所でしょうか。
自分の頭も沸いちゃってるので、この辺で勘弁して頂きたい!
さて、またフリダシに戻りまして、明日は坂入マネージャーの登場です。
お楽しみに!
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Schuldenberatung
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